| 定例会への参加 | ||
定例会は基本的に会員のみ参加が原則となっていますが、見学も可能です。見学をご希望の方は、定例会の当日受付で その旨をお話ください。 定例会の日程につきましては、トップページのお知らせ欄で随時ご確認ください。 <定例会会場への行き方> @時事日本語学院鐘路別館(鐘路第2キャンパス)→地図はこちら A時事日本語学院江南キャンパス→地図はこちら |
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| 入会の手続き | ||
@定例会の受付にて入会申込書を作成する。→入会資格についてはこちら A入会申込書とともに入会金(10,000ウォン)と年会費(10,000ウォン)を納入する。 B入会後、韓国OPI研究会の公式メーリングリスト(J-OPI-K ML)に登録され、会員向けのお知らせや情報を受け取ることが できる。 C毎年3月に年会費(10、000ウォン)を納入する。 D年会費を2年間未納の場合、退会扱いとなるので要注意。 E帰国などの理由により韓国を離れる場合は事前にご連絡ください。 |
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| ワークショップ参加まで | ||
@ワークショップの案内書を参照し、参加を決定したら申込書を作成し、指定のメールアドレスまで送付する。 (ワークショップのお知らせは会員用MLにて優先的に公示される。非会員の場合は、このHPで確認することができる) A受付は申込者が10名になり次第終了し、申込者には個別に案内メールが送られる。 B案内メールに従い、指定日までにワークショップ参加費を納入する。 C参加者専用のMLに登録され、ワークショップに関する連絡事項はそのMLを通して行われる。 Dワークショップの1〜2ヶ月前までにマニュアル、ロールカード等が自宅に郵送されるので、それらを熟読しておく。 また、OPIに関する書籍を読んでおくのもよい。 <推薦図書> 『ACTFL-OPI入門』 アルク(2001) 牧野成一・鎌田修・山内博之・齊藤眞理子・荻原稚佳子・伊藤とく美・池崎美代子・中島和子 |
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| ワークショップ終了後 | ||
ワークショップ終了時にOPIテスター資格申請に必要な書類が配布され、テスター認定を受けるまでの詳細な説明があります。 @ワークショップ終了後、45日以内にACTFLにOPIテスター資格申請を行う(申請手数料要)。 A申請日より90日以内に練習ラウンド用インタビューテープ8本をトレーナーに提出する。練習ラウンドの期間には、必要に応じて インタビューの仕方についての勉強会を行うことができる。 Bトレーナーより練習ラウンドテープのフィードバックを受け取ってから、120日以内に認定ラウンド用テープ8本をトレーナーに提出 する。 C資格認定審査を受け、合格基準を満たしていればトレーナーからテスター資格取得の推薦を受けられる。 D推薦を受けた後、ACTFLよりOPIテスター認定書(4年間有効)が送付される。 |
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| テスター資格取得後 | ||
@テスターとしての活動 1.授業にOPIを生かす(クラス分けやカリキュラム、評価等)。 2.研究のためにOPIを実施する。 3.企業等からOPIの依頼があった場合に出張する。 Aテスター資格は4年ごとに更新しなければなりません。資格更新の手順と費用は、4年間の活動状況により違ってきます。 インタビュー技術のブラッシュアップのためにも定例会や勉強会、シンポジウムへの積極的な参加をお勧めします。 |
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